ホンダ ホーネット250

ホンダ ホーネット250の紹介です!

1996年から発売されたオートバイで250、600、900と排気量別で存在します。

 

 

カムシャフトをチェーン駆動ではなくギア駆動としているのが最大の特徴で

18,000回転がリミットの16,000回転からがレッドゾーンとかなり高回転に振られた

エンジン特性となっていて、レーサーレプリカを意識した造りで独特なサウンドです。

 

 

通常はセンターアップ1本出しのマフラーですが写真のホーネットはカスタムされており

センターアップ2本出しとなっております! 個人的には2本出しの方が格好良くて

好みなのですが、MotoUPではこの様なカスタマイズもご要望に応じて承ります!

 

 

 

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

MotoUPの最新情報をお届けします

この記事を書いた人

藤井 謙汰
藤井 謙汰

ホンダのワークスライダーだった藤井璋美を祖父に、レーシングチームを運営するTSR現代表の藤井正和を父に持つ。小学6年生のときからバイクに乗り始め、2005年からは鈴鹿サーキットで開催されている若手ライダー対象のレーシングスクール、SRS-Jに入校した。

関連キーフレーズ